今度は青茶の体験です。
「きんせん」???かなり怪しい記憶という種類のお茶。
このお茶のときからは自分でクルっとかえします。
白茶は白川さんがクルっとしたのを置いてくれたの。
これ!このお茶、かなり好み!!
お花の香りがふぉぁぁんと♪
白茶も結構好きだったけど、ちょっと上品すぎな感じで^^;
でもこのお茶は味も苦すぎず
ほのかな花の香りもいいし、好き。
んと。。。名前、『高山金萱
』 がちゃんとした名前らしい。
調べてきた^^;
青茶はもう1種類、体験したのだけれど、
わたしは、青茶以外、体験したお茶全部のなかでも
この『高山金萱
』 が一番好きだったな。
一番がこの『高山金萱
』、次が白茶(あ、名前調べなきゃ)
そしてその次に、もうひとつの青茶って順かな。
だからですかね^^;
写真がないんですよぉ。。。
ま。。。 ̄_ ̄;
この茶壷↑に釘付けになってたせい。。。
ってのもありますが←かなり気に入っている。
かなり。。。なんてものじゃなくメロメロである(はぁと)
でも2万円くらいのものだそう。
それでも【茶壷を一生使う】に憧れているので
ちゃんとしたものは5千円くらいから、
というから作家さんの&こんなにかわいい凝ったデザインなら、そのくらいは適正値段、「この場で買っちゃいたい。二度と出合えないかも。。。」
と、うずうず。。。
が、実は白川さんの私物だそうで;_;
わたしは、次の運命の出合いをもとめてココ
をさまようことに。。。
本物の宜興紫砂壺なら
作家物手作り茶壷を作家より直接仕入
紫砂5色の倣古壺が手に入ります。
むふふ♪出合いは近い?!
+++
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